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RAGはチャットボットではないからうまくいく 検索型UIだからできるナレッジ共有、業務効率向上

 

セミナー概要

チャットボットや、ChatGPTのような会話型の生成AIをお探しですか?
それなら一度、「検索型UI」のRAG・生成AIを見てみませんか。

企業での生成AIの使い方には、主に2通りの使い方があります。
A:個人が自動化のために使う
 CopilotやChatGPT、Geminiに指示をして、アイデアを出させる/資料を作らせる/数字を抽出させる

B:全社や事業部でナレッジ共有のために使う
 ナレッジのある場所に生成AIを導入し、問い合わせや調べる時間を削減して業務効率をあげる

上記のどちらをやりたいのか、それとも両方やりたいのかをきちんと見極めないと生成AI導入はうまくいきません。 また、AのシステムでBを、BのシステムでAを行うことはAIの特性上難しく、導入する製品の特性をきちんと理解しておく必要があります。

そして、Bのナレッジ活用のためのAIは、チャットボットではなく検索型UIであることで効果を出しやすくなります。
というものナレッジは「探すもの」であるので、会話を重ねていく「チャット型」よりも、目的の回答に最短で辿り着く「検索型」の方が適しているのです。


本ウェビナーでは、その理由や実際の事例を詳しくご紹介いたします。


 ・ナレッジが散在していて情報が探せない

 ・生成AIを導入したが、組織的な効果が出ていない

などの課題をお持ちの方、
DX担当者様だけでなく、IT情報部門担当者様、Web担当者様、コールセンター担当者様にも、幅広くご参加いただきたいウェビナーです。

開催概要

  • 日時

    2026年3月10日(火)15:00~15:50

  • 場所

    オンライン(Zoomウェビナー)

  • 参加費

    無料

開催概要

  • 日時

    2026年3月10日(火)15:00~15:50

  • 場所

    オンライン(Zoomウェビナー)

  • 参加費

    無料

講師

nishihara1 1

株式会社アイアクト

取締役 CTO 人工知能・コグニティブソリューション担当
西原 中也(にしはら ちゅうや)

2001年アイアクト入社。Web制作に15年従事した後、2016年にAI事業立ち上げ。
AI導入支援歴10年。米IBM社認定のIBM Champion for 2022-2026(Data & AI部門)。テクノロジーの社会や業務への適用を得意とし、サイト内検索・ナレッジ検索機能のAI検索化を軸に、企業のDX推進、業務効率化と生産性向上をPM、コンサルタントとして支援。2023年には、いち早くChatGPTをAI検索で使うこと(RAG)を提唱し製品化し、ChatGPT・生成AIの企業への導入支援を行う。
人工知能学会会員。東京大学中退。

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また、いただいた情報は、商品・サービスに関する情報またはマーケティング活動に関連する情報をお客様にお知らせする目的で利用致します。
※プライバシーポリシー※

株式会社アイアクト
https://www.iact.co.jp/other/privacy.html

その他注意事項など
本プログラムは、予告なく変更される場合があります。
競合他社様、個人事業主の方のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。