セミナー・イベント

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そのWebサイト、遅れてるかも。
AI検索+AI回答で「カタログ」から脱却、ユーザニーズにきちんと応えるサイトへ

 

セミナー概要

昨今、WebサイトリニューアルのRFPに 「AI」 のワードが含まれることはもはや当たり前になっています。

それらは大きく以下の3つに分類されます。

 

1. Googleなどの検索エンジンがAI要約を出すようになったことへの対応

2. 制作・運用業務へのAI導入による効率化

3. Webサイトそのものの「AI化」

 

1と2の重要性は広まってきていますが、3の「WebそのもののAI化」については具体的にイメージできていますか?

 

これは、「AIに聞く」ことが当たり前になった現代において、Webサイトも「見る」ものから「聞く」ものへシフトする必要が出てきた、ということを意味しています。

実際、検索エンジンのAI化や対話型AIの普及により、ユーザの検索行動は劇的に変化しました。
ユーザが求めるのは、階層を辿る手間ではなく、即座に得られる「的確な回答」なのです。
これに応えることで、従来の、複雑な階層構造に情報を載せただけの「カタログ」的なサイト以上に、大きな効果を出せるようになります。


今回のウェビナーでは、そんな刻々と変化しているWeb市場において、
ユーザのニーズに応える一つの方法として「AI検索」「AI回答」の導入例をご紹介。

 

Webリニューアルをご検討中の方はもちろん、
今後のWeb市場で求められるAI対応の最前線について知りたい方にも、ぜひご覧いただきたいウェビナーです。

開催概要

  • 日時

    2026年1月28日(水)16:30~17:20

  • 場所

    オンライン(Zoomウェビナー)

  • 参加費

    無料

開催概要

  • 日時

    2026年1月28日(水)16:30~17:20

  • 場所

    オンライン(Zoomウェビナー)

  • 参加費

    無料

講師

nishihara1 1

株式会社アイアクト

取締役 CTO 人工知能・コグニティブソリューション担当
西原 中也(にしはら ちゅうや)

2001年アイアクト入社。Web制作に15年従事した後、2016年にAI事業立ち上げ。
AI導入支援歴9年。米IBM社認定のIBM Champion for 2022-2025(Data & AI部門)。テクノロジーの社会や業務への適用を得意とし、サイト内検索・ナレッジ検索機能のAI検索化を軸に、企業のDX推進、業務効率化と生産性向上をPM、コンサルタントとして支援。2023年には、いち早くChatGPTをAI検索で使うこと(RAG)を提唱し製品化し、ChatGPT・生成AIの企業への導入支援を行う。
人工知能学会会員。東京大学中退。

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